Archive for April, 2008
水素爆弾の影響で生まれたとされるのが、ゴジラだ。世界的にも名高いこの怪獣は、かのキムジョンイル総書記も大好きであるそうだ。好きが高じて、平壌にゴジラのスーツアクター・薩摩剣八郎氏を招いたこともある。あの映画の影響で、水素爆弾の悲惨さを、かの人物がわかってくれるといいのだけれども。
水素の爆発によって、太陽は燃焼している。その温度は、コロナの部分では100万度にまで達するらしい。だからこそ遠く離れた地球が温まるのだろうが、それにしてもすごいエネルギーだ。この水素のエネルギーを応用しようというのだから、人類の叡智というのはすごいものだと思ってしまう。
水素というと、どうしても爆弾のイメージが強い。それ以外でも、エンジンや太陽など、爆発するもののイメージがあるから、どうしてもこれが体にいいという気はしない。だが、鉄分の不足が人体に悪影響を及ぼすように、水素が足りないとまずい、ということが、遠い将来に論ぜられるのかもしれないな。
水素エンジンは、ガソリンに代わるエネルギーを使ったエンジンとして注目されている。ただ、一般人がその名前を聞くと、なんだかすごい爆発を起こしそうで怖い。実際はそんなことはないのだろうが。それに加えて、電気自動車などと違って、水素は補給できる場所がかなり限られているという問題もある。
Tuesday, April 22nd, 2008
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環境を守るを仕事にする必要がかなり高まってきている。自分の会社でもISO14001が導入されていてゴミの分別、ゴミの排出量の調査などを細かくやっている。オゾン層破壊の問題など深刻になっている今、環境を守るを仕事とするぐらいの状況になってきているのだ。地球をみんなで守るっていう意識だね。
環境を守るを仕事とするには、まずそういった組織に入る必要があります。代表的なものとしては、環境を守るを仕事としているNGO(非政府組織)、NPO(非営利団体)などがあります。1998年に日本ではNPO法が成立したので今ではNPO法人の設立もやりやすくなっています。是非チャレンジしてみよう。
昭和時代に問題となっていた水俣病を初めとして工場の排水、煙当による問題は、長年の課題である。工場が環境を守ると仕事を真剣にしているかどうかが問題である。自社の売上、利益に走るあまり、環境を守ると仕事していないことは、企業理念がどうあれあってはならない事である。
Sunday, April 20th, 2008
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フライパンの特徴としてコーティングタイプのものは、焦げ付きにくいが強火料理に向いていません。また鉄のものは、強火料理に向いているし熱効率も良いが手入れが大変です。まぁ使い分けるしか無いとは思いますが、双葉工業というメーカーの「鉄のフライパン」は、かなり使えます。是非一度試して見て下さい。
美味しい料理を作るためのフライパン温度って知ってました?例えばプロが作るチャーハンはフライパン温度が250~300度もの高温で作られているそうです。また餃子は焼き初めが250度で、水を入れた瞬間に100度以上も下がり、それからまた250度以上に上げるそうです。正に炎の料理人です。
フライパンというか中華鍋といえば思い出すのは周富徳ですね。TVの料理番組にも良く出演していましたし「炎の料理人」はいつも読んでました。彼のどんなに限られた食材でもそれを使って最高の一品を作ると言った姿勢には感動しました。その周富徳ブランドのフライパンが横浜中華街とかで売ってるそうです。これは欲しい!
フライパンは皆さんどこで買われているのでしょうか?ホームセンター、100円ショップ、ネット等による通販といろいろあるでしょうが、ほぼ毎日使うもの、また長い間使うものだけにできれば調理用品を扱っている専門店でいろいろなフライパンを実際に手で触ってみて、使いやすさを確かめて買うことをお勧めします。
Friday, April 18th, 2008
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ふと。環境問題の仕事やオゾン層の破壊や地球の温暖化・酸性雨といった話。最近あまり報道されなくない?他にエイズとか報道されなくなった話もあるけれど、目新しさがなくても深刻な状況が変わってない。特に環境問題の仕事は地球全体の問題、皆で協力しないとどうにもならないので、偉い人、何をしたらいいか指示して~!
環境問題の仕事で注目を集めているキーワードは、ゴミ問題、地球温暖化、絶滅動物だそうです。環境問題の仕事では小さな取組みを積み重ねていくことで、少しずつでも良くしようとしているのでしょうけれど、パッと見では、どれも根本的な解決方法の思いつかない重いテーマだなあ。
民間企業の環境問題の仕事って、ぶっちゃけ企業イメージの向上による売上のUPを狙ったもの?研究費も宣伝費ととるか開発費ととるかによっても変わってくるみたいだし。でもそれでもいいと思う。たとえば自動車業界で排気ガス0.1%削減!でも、競争してもらえば公益のための環境問題の仕事としては効果があがるもの。
Thursday, April 10th, 2008
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役者や脚本家などにとって、映像の世界と舞台の世界はまったくの別物と考えられている。両者では観客の数や与えられる情報量、見せ方などがまったく違うため、表現に大きな違いがあるためだろう。中には舞台では非常に有名だが、映像の世界ではまったく表に出てこないという役者などもいて、おもしろい。
映像技術の進化は驚くべきレベルになってきている。高画質のハイビジョンは、現在フルスペックハイビジョンというさらに高画質の世界が当たり前になってきている。しかし、フルスペックハイビジョンの映像を映せるテレビは今なお高価だし、これをそのまま録画できるブルーレイレコーダーもやはり高価だ。
映像の世界は舞台の世界に較べて、一見ハードルが低いようにも思える。ぽっと出のアイドルなどもテレビでは活躍できるし、舞台俳優がたまにテレビドラマで見せる演技力はおしなべて高い。一方で、映像の世界で成功しないからと舞台俳優になる人もいる。どちらが上とはやはり一概にはいえないようだ。
Tuesday, April 8th, 2008
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アーキテクトとは建築家と、システムエンジニアの上級職の2つを指す言葉なんだそうだ。どちらもモノづくりという点では共通している仕事だが、扱っている内容はまるで異なる。ビジネスの世界では、カタカナ語を無闇に導入するから、アーキテクトと言われてもどっちやらよくわからないという状況になる。
アーキテクトにもいろいろな分野があって、ランドスケープと呼ばれる仕事をする人は、景観の設計に携わるんだそうだ。新興住宅地や駅前、公園など、広い範囲のトータルなデザインを設計するわけだから、仕事の規模は大きいし、責任は重い。まさに超一流のアーキテクトだけに許された仕事だと言えるだろうな。
アーキテクトとしてプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、プログラマーを率いるようになった。ほんの5年前は一介のフリープログラマーだった俺が、今じゃ管理職というわけ。この世界はコミュニケーションが苦手な人材が多いので、俺のような性格の人間はアーキテクトになりやすいのだ。
アーキテクトの上司と、クライアントまでプレゼンに出かけた。基本的な説明はSEの自分がやることになっていたが、補足説明を上司が時折挟んでくれるおかげで、わかりやすい説明になり、先方の担当者も多いに納得してくれた。さすがはアーキテクト。尊敬できるだけの能力があるよなあ。
Sunday, April 6th, 2008
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シリーズものの映画の最新作のプロモーションで来日してた主演の男の子。っていうか、男の子といっては失礼かしら、もう青年って感じ。たぶん撮影中は男の子だったんだろうけど・・・、プロモーションで来日するころって子供って成長が早いから、実際の姿となんかイメージが違ってるのよね。
この前、CDを買いにショップへ行ったら、来月アルバムがリリースされる私の大好きな歌手のプロモーション映像が流れてたの!曲はもちろんいいんだけど、やっぱり歌っている姿と一緒に聞くのが、うっとりしちゃうのよね。歌から想像するのもいいけど、プロモーションDVDも一緒に発売されないかな。
この前、仕事である会社に電話をしたら、取り次いでもらう間保留になったわけ。そしたら・・・保留中の音楽がその会社のプロモーションになってるの。超びっくり。しかも、耳につくフレーズと音楽なわけ。いやー、効果大だなぁ。と関心してしまった。そしてこうやって話題にもなる。うん、これまたプロモーション効果大。
Saturday, April 5th, 2008
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